Tag: タイ領事館
2010年 バスターミナルからタイ領事館の行き方
by アミ on 8月.21, 2010, under その他, コタバル・ビザトリップ
★バスターミナルからタイ領事館までの歩き方。
バスターミナルから歩いて約20分ほどでタイ領事館に行くことができる。

バスターミナルからAZAM両替所までは歩いて3分くらいで着く。
そのまま右側を歩いていく。
1つ目の信号を通り過ぎる。

2つ目に信号の所には紫色のホテルがある。

さらに真っすぐしばらく歩いて行くと右側にタイ領事館が出てくる。

※タイ領事館からバスターミナルに行きたいときはこの逆をたどってください。
2010年 ビザトリップ3日目
by アミ on 8月.21, 2010, under その他, コタバル・ビザトリップ
3日目
★ビザを受け取りに歩いて領事館へ。
前日の申請時間によって受け取る時間も違う。
「タイ領事館から町中への行き方」を参照。
★10:30 ビザを受け取る。
ハジャイで時間を過ごすか、マレーシアで時間を過ごす。
私はバスターミナル近くにできた、モールのカフェで本を片手に約3時間過ごした。
★15:00 City Linerでボーダーへ。

29番のバスに乗る。

料金は乗るときに払う。5,10RM。
必ず行く場所を確認してから乗ろう。所要時間約1時間。
★10:50 City Linerに乗る。

★16:15 マレーシア ボーダー着。
バスはそのまま先に進むので、ボーダーに来たら降りる。
★来た時と同じ建物の左側の歩行者マークへ進む。

★パスポートにスタンプを押してもらい、国境を超える。
★国境を超えたら、出国時に行ったタイのパスポートコントロールが右手にあるので、そこに行く。

入出国カードを4・5・6窓口でもらい、記入する。
Visa Noは取得したビザの番号を記入する。
※4,5,6の窓口で行きにもらっておいて記入しておいてもよい。
記入後パスポートと入出国カードを提出する。
スタンプを押してもらったら、タイに滞在できる日数を確認しよう。
※時差を元に戻す。
★ボーダーからハジャイ行きのミニバス乗り場へ。モーターサイで40B。
ゲンティンホテル(Genthing Hotel)の横のお店にハジャイ行きのミニバスチケット売り場ある。180B


人数が揃ったら、出発。
★15:40 スンガイコーロック発。
トイレ休憩1回あり。
★19:30 ハジャイ着。
★19:00 サムイ島行のバスチケット、予約開始。
この看板が目印。ハジャイ(HAT YAI)~サムイ島(KOH SAMUI) 440B

時刻表
ハジャイ発、サムイ島行きは11:30/21:30の2本。

これがチケット。フェリーのチケットはフェリーを乗る前に受け取る。

バスターミナル前に屋台があるので、そこで何かを買うのもよい。
バスターミナルのトイレは2B払う。トイレットペーパーなし。
★21:30 ハジャイ発
14番乗り場から出発。

トイレ休憩1回あり。夜はバスの中で過ごす。
2010年 ビザトリップ2日目
by アミ on 8月.21, 2010, under その他, コタバル・ビザトリップ
2日目
★両替そしてタイ領事館へ。
City Liner・バスターミナルのすぐ近くにある『AZAM Exchange(アザム・エックスチェンジ)』で両替をする。
朝の9:30くらいからオープン。


タイ領事館でに申請料はマレーシア・リンギットしか受け付けないため、必ず両替をしよう!
★両替所からタイ領事館までは歩いていける。
20分くらい。タクシーだと5RM
タイ領事館。去年と変わり、新しくなった。

中は2手に分かれているが、左に進む。

靴を脱いで上がる。

受付時間
9:00-12:00/14:00-15:30
休館日
金・土曜日
窓口で申請書をもらい記入後、パスポート・写真2枚・申請料を提出する。
申請料は必ずリンギットで払う。
領事館にあるノートに名前・日付等を記入する。
ビザの発行日と時間を聞いておくこと。
タイ領事館から町中への行き方
by アミ on 3月.02, 2009, under その他, コタバル・ビザトリップ, 基本
★タイ領事館から、町中までの歩き方。
タイ領事館から町中に行く時は、領事館を左手にして行き、町中から領事館に行く時は、右手に領事館が出てくる。

領事館を出て、左側にまっすぐ歩いて行くと、紫色のホテルがある。

ホテルの先の一つ目の信号をまっすぐ進む。
横断歩道がないので、車に注意しながら渡る。
まっすぐしばらく進むと、2つ目の信号がある。この信号もさらにまっすぐ進む。

左側にHSBC Bankが見えてくる。
その先がAZAM両替所。宿泊先も立ち並ぶ。

※両替所からタイ領事館に行きたいときはこの逆をたどってください。


